龍 ザ・ライトパーラー

目の前に飛び込んできたり 出会ったり 感じたりしたこと、私にとっての事実をそのまま書いています。馬鹿げた話と思われるかもしれませんが………。

熊野はやはりシュメール エジプトから

http://blog.kuruten.jp/mobile.php/imimi/320669?PHPSESSID=add9c46ced96df96ea4b809501926559

以下 上サイトより転載

富家の伝承によると、熊野(島根県)のクナトノ大神が杵築に移り出雲大社となったとされているらしいですが、何年か前に島根の熊野大社に行ってみたところ、エネルギー的には大したことはありませんでした。

おそらくは、和歌山の熊野三山も島根の熊野大社からきていて、もともとは旧出雲系なんだろうと思います。

天孫族の支配の後、旧出雲系の勢力はほうぼうに散りましたから、熊野三山を作った人々も、もともとは旧出雲系ということになるのではないでしょうか。

ちなみに、「熊野(=クマノ)」は、「クナト」からきていると思います。

「クナト」の語源は、エジプトのアテン神信仰を始めた「イクナートン」からきているという説があるみたいです。

「イクナートン」の「イ」、「-」、「ン」を省略すると、「クナト」になります。

これも富家の伝承ですが、「我々の大先祖はクナトの大首長だが、もう一つの女首長にアラハバキがあり、体制側によってこれが抹殺されようとした時、クナトは地蔵に、アラハバキは弁財天への変身した。」と言われてるらしいです。

おそらくは、クナトの大神が遠くは西アジアから朝鮮半島を経由してやってきたグループに属する存在で、アラハバキ樺太から北海道経由で日本列島にやってきたグループではないかと思います。

そう考えると、「熊野(クマノ)」は完全に「クナト」すなわち旧出雲系に関係するのではないかと感じます。

以上。

これ以外にも、和歌山県 古座町にある祭りはシュメール神話とも取れるような祭りがあります。それは、またおいおい…。

実はね…

和歌山県

いろいろ隠されてます。

昨今、ニチユ同祖論 イスラエル ニッポンをやたらに押す風潮がありますが…

斜めから見るのもお忘れなく…

イスラエルも元は古代エジプトです。

全てをイスラエルにしてしまう危うさを感じます。

前にも書きましたが、宇宙の視点から見た地球の現代とは

アトランティス レムリア以降だと言われていますから…