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龍 ザ・ライトパーラー

目の前に飛び込んできたり 出会ったり 感じたりしたこと、私にとっての事実をそのまま書いています。馬鹿げた話と思われるかもしれませんが………。

九尾の狐は縄文と…

最近気になったのでメモとして…
まず…二人のヘビー級ブロガーさんの九尾の狐の話…(勝手に引用すいません…)

知っとうや2さんは西國三十三箇所は九尾の狐の封印と書かれています。

天下泰平さんのブログではイスラエルから連れてきたと…
泰平さんは、九尾の狐を「三次元の世界に物質化した姿であり、これがナザレの多次元体の分霊でありました。」と言われていて、九尾の狐は、今、六甲にいるそうです。

そして、知っとうや2さんは九尾の狐を「約2100年前の第十代崇神天皇の時代に稲荷信仰の元が出来て以降、九尾の狐は日本において、増上慢の手先となって悪事を働き続けていたのです。」と妖怪というか悪の手先として言われています。

そして、九尾の狐の話に出てくる殺生石の話です。

別に天下泰平さんと知っとうや2さん二人が対立しているわけではないのですが…
でも、こう見るとなんだか…自分達が過去の出来事と思っていることが今現在も続いているのかなと…

ここでちょっと気になるのが 大阪にある 信田森葛葉稲荷神社です。
この稲荷神社は、有名な葛の葉さんのセリフ「恋しくば尋ねてきてみよ和泉なる信田の森のうらみ葛の葉」の場所なんです。葛と言えば葛城王朝にも関係しますし…葛の葉の裏は白色なんですね、白と言えば白山信仰とも関係するような…、しかもこの神社の本殿の裏には白髪明神とか白龍大明神と刻まれた石碑がズラ〜っと所狭しと置かれています。おそらく合祀または潰された時にここに集められたんでしょうね…。うらみは裏見とも恨みとも怨みとも…。
で、葛の葉さんは、安倍晴明さんの育ての女なんですね、安倍晴明さんが幼い頃 父 保名と母 葛子さんは、賀茂の所領を没収され藤沢に追放されている時に葛子さんになりすまし安倍晴明さんを育て二人が帰ってきてばったり会って 正体がばれてしまったんですね…それであのセリフを言い残し去っていった…。ちなみに葛の葉さんは狐です。

ちなみに殺生石の話に九尾の狐の正体を見破るのが阿部秦成なんですが…。字が違うし名前の読み方も微妙に似てる?…。そして、古代からというか今もそうですが祭祀を行う方々はカモ氏ですが、そのカモ氏は神族のことで本来は天神族=海部氏のことで、秦氏に乗っ取らてからは賀茂とされ、乗っ取った秦氏八咫烏が鴨族と言われています… ややこしい…。

それで、前に中東にデカイポータルがあるらしいと書きましたが…、良い方の知的文明が乱れた世を正そうとキリストさんを送り込んだんだけど、悪い方の知的文明さんがそれを乗っ取っちゃた それで磔の姿になっちゃったと言う話がありますが…と言うかあるとして…

ナザレと言うとキリストさんの奥さんですよね、それ(九尾の狐)を連れて来たんですね。本当のユダヤキリストの話は違うんだってことで、で❗️、大昔に偽キリストを広める奴らの手先の妖怪の九尾の狐を封印した!

逆に言うと、古代日本に渡ってきた本当のユダヤキリストの後を追ってきた連中が、また乗っ取って九尾の狐を妖怪だってことにして封印したって話にもなるような…。

じゃあどっちがどっちなんだいって…ややこしい…

ここでキーになるのが縄文にあったと言われている白山王朝 シラヤマ王朝なのかなと…

信田森稲荷神社の社の裏にある おびただしい数の石碑が黙示しているような…

でもね… ここからは妄想ですけど、今これを書きながら思うんですけど…ようは日本の万世一計の天皇家ユダヤ王の話って色々あるじゃないですか、卑弥呼とか… ようは血なんですよねDNA… 血が大事。今、火星に行くとかって言われてるじゃないですか 火星に行ったとしましょう クローン人間を作ったとしましょう でも自分達と同じじゃなんだから ちょっとレベルを落としましょうってしたとしてね、そしたらさ、自分達が特別になるよね… DNA違うんだから 能力も違う… 最初は平和に暮らしているんだけどさ… 段々と人が増え 時も経つとね いろいろな事になるやん 今の地球みたいに 段々と自分達の秘密もばれていくってね 狙われるわけよ… って考えてたらバカバカしくなってくるよね…

最後まで読んでくれてありがとうございます…くだらない話ですいません…