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龍 ザ・ライトパーラー

目の前に飛び込んできたり 出会ったり 感じたりしたこと、私にとっての事実をそのまま書いています。馬鹿げた話と思われるかもしれませんが………。

磐座は原始信仰の対象ではない…

まず、たいてい磐座というと原始信仰の…って話になりますけど… 
原始信仰という捉え方は、磐座というか「石」本来の存在や接し方?使い方を
封印してから今現在までの考え方なのかな〜っと思えたりします。
これからは、磐座=最先端というか「 石」 本来の姿が解明されていくというか…
「石」は喋ると言われていますし、石以外にも植物も動物もそうですし
人間は本来 そういったテレパシーのような能力を持っていて
 地球環境と調和できていたとするならば 
地球の環境と調和した平和な世界にまたなっていくのかな〜!?っと思えます。
でも、本当にそうなるには今ある物質社会 資本主義消費文明 の
贅肉の部分をかなり殺ぎ落とさないと というか 無くさないと 
考え方変えないと無理でしょうね。
植物や石や動物…は、人間よりも宇宙の本質 真理を知っていると思うんですよね、
脳みそで理解するレベルではなく 感じるレベル?感覚 第六感というんでしょうか… 
わからないですけど…、頭で理解するレベルではないですね、
今は学歴社会だとか目に見えるモノだけ信じれるとか知識ある人が偉いとかは
これらはドンドンナンセンスになっていくのかな〜
結局 どうして 人間本来の超能力のような力をなくされたか?ですよね
超古代文明の時代に大戦争や天変地異があったといわれますが
どうして能力を無くされたかは、はっきりわかりませんが… 
今、なんとなく思う事は、能力が無くしてからは
明らかに恐怖に支配されて人間は物事を考えるようになったんじゃないかなと思います。
それと、宇宙も自然も地球の真理は愛でできています。とても慈悲深い愛で!
人間がまた能力を取り戻せるかできないかは 「そこ」にあると思います。
どうして 愛 なのか?

僕もいろんな方々のブログを読ませてもらってとても有り難いです。僕のブログもまた誰かの参考になったら幸いです
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