龍 ザ・ライトパーラー

目の前に飛び込んできたり 出会ったり 感じたりしたこと、私にとっての事実をそのまま書いています。馬鹿げた話と思われるかもしれませんが………。

香港マフィアの息子さん

その昔 アメリカに住んでた頃

香港マフィアの息子さんだとか言う人が

酔っ払っていきなりこんな話をしだした。

「大金持ちとか言っても 所詮 まだまだ金に使われている。金を使えるようになれと 親父に言われた。」

それを聞いて わたしは 質問した。

「大金持ちってどのくらいですか? 兆円?」

彼は ただ首を横に振った。。。

おそらく お金を持っているってレベルじゃないんだろう。

要するに いくらお金を持っていたって所詮 お金に使われているということ…

なのにみんな必死だよね。。。

お金は 支配する側とされる側を隔てる 最高最強の壁である。

動物園の猛獣も餌を与えていればおとなしい。

それと一緒である。

支配する側が用意したやり方で自分たちはコントロールされている。

趣味趣向 思想 感情 。。。

そして 最終的には 子供を自由に埋めない身体にされる。

人口を増やすのは 全てマザーコンピュータの計算による。

動物園の猛獣 以上に 人間という哺乳類は危険だからである。

宇宙考古学的に言うとエンリル派っぽい

過去記事

和歌山市と西宮市のマークは六芒星。。。 和歌山県兵庫県 紀伊半島中国地方。。。 六甲と熊野。。。。

播磨と葛城は同族と言われ。。。 それで兵庫と和歌山を行ったり来たりしているのかと 納得。。。

金剛山と六甲は同じに感じ 両方ともモーゼに関係あり。 役行者金剛山葛城山に橋をかけると言った話 六甲を守るために役行者が四鬼氏を遣わした話 空海が何かを守るために高野山を建てた話 和歌山県清水町には大昔はこの辺りまで海だったと いう言い伝えがある。海だったとわかっていたという事は、短絡的に考えて…… ノアの洪水で生き残った人々がその地にいたか… たどり着いたか… 高野山から流れ清水町を通り海につく有田川に本朝最初のイナリ神社がある。イナリは本来 伊奈利と書くらしく外来語の当て字であり INRIともいいイエスキリストのことを言うと。。。 清水町の五社山には丹生都比売が降り立った山とも言われ人々に段々畑の作る知恵を与えたところという言い伝えがあり、段々畑のアラギの里は有名だ。 そして秋篠宮の紀子さんのご先祖は清水町であり、この写真の宮山古墳に秋篠宮ご夫婦が訪れている。そしてこの宮山古墳には秋津島跡地とある、日本のことをヤマトというが一名秋津島とも言う。 そしてこの宮山古墳は、竹内宿禰の古墳とも言われ地元の語り部さんは葛城襲津彦の古墳という石室の形だったっか何だったか忘れたけど… 仁徳天皇稜と同じだという。仁徳天皇の皇后 イワノヒメ葛城襲津彦の娘?。六甲にあるホクラ神社には亀に乗ったウズヒコの像があり 神武天皇の道案内をし河内を開拓し 竹内宿禰の祖となったと。。。 竹内宿禰=猛し海霊の首長で海人 六甲から日本海にでれば籠神社がある。そう海人族、シュメール(スメル)。シュメール以前は古代エジプト古神道であり、古代エジプトの神々が人類を創造したと言われている。熊野には桃太郎岩があり人類の始まりとされ 古代の神々の子宮に何やら赤い土に包めて入れて誕生したのが最初に人類。ネイティブアメリカンにも同じような話があるという。古座川 熊野川で行われる神事は シュメールから来ているではないかと思う。日本列島をよく龍にたとえられるが 紀伊半島は子宮にあたる。景況ではマリアのことを牟婁とかきムロ・室… 人類を創造した神々の子宮からできた人間の血統だとおもう。 未知なるモノからの教えというのは その地の人々に合わせていろいろ姿を変えるが 細かく言うと個人個人のフィルターに合わせて 理解できるようになっている。 ドラエモンを知らない子供たちに小説でドラエモンを聞かせた後にドラエモンを描かせるといろんなドラエモンが産まれるが 答え元は一つであるように…

清水町まで海だったとすれば その奥は花園村であり高野山。。。。ノアの洪水で生き残った人々だとすると。。 糸我稲荷神社が本朝最初と言われるのもなんだか繋がる。

天武天皇の時代 白鳳大地震 浅間山の噴火等の諸国大地震を三日三晩祈祷し続け おさめたと言われた場所が石垣尾神社であり、その祈祷した人は丹比の遠智と言われる人物。。。遠智(オチ)と言えば大山祗。。。 朝鼻高赤く霊神降臨ありてとも書かれていて…降臨といえば 宇宙考古学的には シップ(UFO)を指し それに石垣尾神社はもともと隕石が落ちた場所とも言われそれ以前から祀られている場所でもある。 石垣尾神社のある金屋の隣は吉備町で 今は有田川町と名前が変わり 吉備という名は地図にはもうない。 仁徳天皇の時代に功績をおさめた人が褒美に貰った場所が吉備であり。。その後安閑天皇の時代に謎のペルシャ系集団がやってきいる。有田市では糸我稲荷の前身の稲葉根社が神の降臨に寄ってでき。。飛鳥では聖徳太子に流れ。。。謎のペルシャ系集団はゾグド人では?と言われていて ゾグド人は…トンガリコーンみたいな帽子をかぶっている。。。世界各地やエジプトでも頭の長い頭蓋骨が見つかっているが。。。紀伊半島でもそろそろ見つかってもおかしくないね。。。バチカンの被り物もなんだか意味深。

手前が宮山古墳 六甲姫神社の裏側 世界で見つかる謎の頭蓋骨 バチカン ゾクド人

宇宙・地球・人類 平和の祈り

最近というより今年に入ってから

 

神社や自然での祈りでつぶやいています。

 

『人類平和・地球平和・宇宙平和』

 

私は聖者でも教師でもなんでもないですが

 

ただただ そう思います。

 

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ここは和歌山県紀美野町にある十三神社のすぐ前にある川です。ここの鳥居は東を向いているんですよね。和歌山県では珍しいです。ほとんど南か西向いてます。丹生都比売神社関係は北向いてますが……。

 

と話がそれましたが…。

 

人類…ヒト…霊…ヒ…火

 

地球…ち…地…血…(竹内文書でも『ち』は大事と言われてますね。。。

 

宇宙…う…う…う………なんだろう?

『う』ってずっと気になってますが…そろそろわかる日が近いのかも……。宇宙の始まりが音であり その音が物質化したもっとも原始的なものが水であるという。

 

古神道って興味深いですね。。今年は古神道の勉強になっていきそうです。それが古代エジプトに繋がっていくんだな〜っと思うと楽しみです。

 

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満月とカエルと古代エジプト

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2017年2月 旧暦明けの最初の満月は

伊勢の二見浦にある夫婦岩で迎えました。

同じように見える満月も

毎回 印象が違って感じます。

今回は何かを語りかけてくる

そんな感じがしましたら。。。

満月過ぎてからいろいろと繋がりました。

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ここ二見浦はあちらこちらにカエルだらけ

神社の手水場もカエルでした。

二見浦は紀伊半島の東の端に位置し、西の端には 和歌山市加太の淡島神社がありますが、そちらの手水場もカエルです。。。 

二見浦ではお雛さんを飾っている土産屋さんが多く 加太の淡島神社では有名な雛流しがあります。

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(佐波神社)

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(十六日足紋)

 そして十六日足紋 『谷ぐくのさ渡る極み』といい 蛙(ぐくの)が自ら這っていける全ての範囲を太陽が統治するという意味で 十六菊花紋の元になった家紋。この家紋を持つのが丹生都比売神社の拝殿向かって左手の森にある佐波(さわ)神社だそうです。

 

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ヘケト女神

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イナンナ女神

エジプト神話では人類創造の神クヌムを夫とする。蘇生・復活・出産の女神である妻ヘケト神。そのヘケト神は頭がカエルです。

 

シュメールにいくと クヌム神はドゥムジ神となりヘケト神はイナンナ神になる。。。。

 

ちなみに古代エジプトでは 10万はカエルの卵の図になるそうで…  

 

古代エジプトとつながる 日本の歴史 特に古代エジプトからイスラエルになるあたりと何やら深い関係というより そのものかもしれない。

 

たまたま、偶然は必然であり神といいますから……。

 

 カエルがあるところは 相当古い歴史があるのかもしれません。

今年最初の満月

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2017年最初の満月に

 

あけましておめでとうございます。

 

今回の満月になるまで

 

心の中でモンモンとされた方多いんじゃないでしょうか?

 

ぼくもその一人です。

 

『手放す。』そんなテーマだったと思います。

 

心の中で絡まってグチャグチャになっていたものとか。。

 

漠然としていた何かの答えをみつけたり

 

答え合わせができたり。

 

今回の満月による影響についていろいろ説明されていますが

 

なーんもなかったらなかったで

 

それにこしたことないなと思います。

 

なんでもフラットなのが一番好きです。

 

何にもないわけでもなく

 

バランスが取れていると思います。

 

受け流す。執着しない。

 

そもそもまず 問題にしない。

 

自分の考えさえにもとらわれない状態を

 

瞑想で1日 4〜5分くらいつくるだけでも

 

バランスをとるための

 

自分の軸を確認できたりするな〜

 

とか感じます。

 

何かに囚われていると傾きます。

 

バランスを取り戻そうとなります。

 

難しく感じても

 

これは次へのステップ

 

次なる新たな喜びにつながると思えば

 

問題が問題でなくなり

 

またバランスを取り戻せる

淡路島 伊奘諾神宮

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淡路島の伊奘諾神宮へいってきました。

去年の夏前あたりから 呼ばれていて

やっといけました。。。

本殿向かって右側の隣の敷地にある社が

印象的でした。

やはり 社は世界平和を願うのがお仕事というか

根底にまずあるものだと思います。

なのに なんだか本殿は神様を

客寄せパンダ扱いな印象でしたね。

畏れおおい存在ではあると思いますが

自分達の上にいるわけでもなく

隣にいるのが神様だと

ぼくは思います。

上だの下だのって

それを扱う人間のエゴからでしょ。

 

淡路島

やはり島っていいですね。

大きい小さい関係なく

海に囲まれているって

とても大事な意味がありますね

バビロン橋を渡らず

船で渡るのがベストなんでしょうね。

年に一度は島に渡りましょう!

みたいな。。。

 

最初の稲荷社

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最初の稲荷の神はここに降臨された。

 

和歌山県有田市に鎮座する糸我稲荷社から

 

歩いて30分ほど登った山の上

 

2015年に祠が新しく作られていた

 

ここを訪れる人が増えたのだろう

 

最初は稲荷社ではなく稲葉根社

 

イナバネ から イナリ

 

石や岩 磐座 巨石は光

 

そして 降臨された磐座とは

 

シップ(宇宙船)が降りた場所とも

 

言われています。

 

ここでいったい何があったのでしょう

 

役行者さんも見守る そんな場所です

 

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