龍 ザ・ライトパーラー

目の前に飛び込んできたり 出会ったり 感じたりしたこと、私にとっての事実をそのまま書いています。馬鹿げた話と思われるかもしれませんが………。

「カルダシェフの尺度」

ロシアの天文学者、ニコライ・カルダシェフ氏が文明の進歩のレベルを測る指標として提示した「カルダシェフの尺度」によると、信号を発した文明は、全3段階中の第2段階に達している可能性が高い。 人類は現在、自分の住む惑星である地球から得られるエネルギーを全て活用できる「第1段階」付近に位置している。第2段階は、その惑星を含む恒星系の全エネルギーを活用できるレベルと定義される。

⬇︎リンク

CNN.co.jp : 94光年のかなたに高度な文明? 「非常に強い信号」を観測 - (1/2)

度々ブログで惑星レベルと書いたりしてますが…

それがキチンと定義されているのは知りませんでした。

というのも今日のヤフーニュースの中にこの記事がありました。

この惑星レベルが進化する真っ只中に今いるわけなんですね…

今日、このニュースを見るのも凄いシンクロ…

(ちょうど 今日は霊気のサードを受けてきたばかり…)

地球と言う惑星が進化する中で、人類にも影響が当然あるわけだと思います。

こういうニュースが普通に出る時代なんですね。

ブログを書き続けることを思案する…

ニシキトベとナグサトベともう一人アラカワトベ

もうすでに、エジプト、シュメール、ユダヤ、キリスト、インド、中国、ケルト…と

世界史と日本の古代史が重なり合って、まぐわいながら今に至っている事は

定説になっている。にもかかわらず…周りに…まだ「そんなわけないやん…」と

言う人々が多いと…つい…口を噤んで…黙ってしまう。

先日、ニシキトベとナグサトベの続きを書くと一気にアクセス数が伸びました…

と言ってもアクセス数60で…かなり…マニアックでレアなブログな感じですが…

めちゃいい感じだなと思います。笑

しかしですね…この60と言う数字を数霊でみると…こうなります。

「60」は扇状に拡がるの数霊。

  内なる善を信じ、高き理想をもって発信し続けることで   慶びと共に栄華が栄えていきます。   今の調子でどんどん進んでいきましょう。

 「善なるものから 全 目ざす 理想に向かいて 発信せよ」

たまたまな…それでいて…使命感を漂わせるこんな感じがずっと続いているんですが…

内心…もうええって…と…言いたくなるほど…

そもそも歴史に出会ったのも…今から20年ほど前に…三重県のとあるマニアックな方に

「次に来る時まで、神話について調べて来い!」と言われたのが始まりでした…

(がしかし…それ以来…その方とはお会いしていません。)

神話と言われても…神話なんて子供の絵本の話でしょ?ってくらいにしか

思っていませんでしたが…和歌山に返って神話を調べると…

地元のナグサトベのお話を知り…そこからゆっくりのんびり普通に神社仏閣を

訪れながら…歴史を知り…わからなくなって止める…

しかし、それを止めると…また使命感を煽る不思議な出来事や…人に出会う…

今回も…数日前から、ブログを辞めようと思って…つらつら書いていたんですが…

ニシキトベ…ナグサトベのお話を書いたらアクセス数60で…その意味が…になって…

気のせいと言えば気のせいですが…シンクロは奥が深い…

そういえば…今日は祇園祭りに…剣山ではお祭りが…

そんな日に、改めて決意のようなブログを書いているのも…意味ありげだなと思いながら

質素な本にしてみようかなとも思っていたりもします…

儲けようとかって ゲスの極みのような考えではなく

心が喜ぶモノをしたいなと…

古代と今が重なり合う今日!

いつもお読みくださっている皆さま

ありがとうございます。

写真は丹生都比売神社の好きな場所です。

ニシキトベと丹生都比売

直感的に思うこと…右脳

思考的に思うこと…左脳

脳みそにごまかされることは多々あります。

基本的にここに書いてあることは

自分が直感的に感じて動いて…

あとあとそうだったのかと…答え合わせができたことを

書くようにしています。人から聞いたことは書けません…が…

あちこちに行くと…

不思議とこちらが訪ねてもいないのに

ビックリな話を聞くことが多々あります。

神社の宮司さんがいきなり話し出したりとか…

お寺の住職さんとか…

何気ない会話とか……

前まではそれが当たり障りないことだったから…よかったものの…

最近は洒落にならない…

歴史の裏側は…予想以上に…酷い…

そんなこんなで…最近の子供達…

進撃の巨人とか…その他いろいろ…グロいじゃないですか…

あれはある種の…免疫なような気がします…

人の胆で作った薬「浅山丸(あさやまがん)」 ( その他文化活動 ) - 原始人の見聞 - Yahoo!ブログ

荼枳尼天のダーキニーも人を食べていた http://tobifudo.jp/newmon/shinbutu/dagini.html

丹生からも霊力を高める薬ができる。

ニシキトベのいる熊野…那智に裸形上人と言う方がインドから

仁徳天皇の時代に来ています。

霊力やサイキックな能力というのは

波動数の高い次元ではさほど力になりません…

それ故に 暴力、あらそい、戦争、へと繋がる。

霊力やサイキック能力を得た、高めたからって

それがイコール高次な存在ではなく…だと思います。

久々に本を手に取る

久しぶりに前に買った本を読み直すって

よくあることですね。

あの時にわからなかったことが今わかる!

確認作業(^^)

この本は本当に勉強になりますね。

僕は誰かについて勉強するってして来たことがなく…

我流を気取っていましたが、今、先輩方について

教えていただく事が、今本当にありがたいです。

というのも自己流だけでは……

でも、いろいろと自分が思っていた事や気づいた事が

間違っていなかったと確認できる。

さらにそれがどうしてかとも理解でき…まだまだ勉強中です…もちろん

何がって…もちろんスピリチュアルな事や物理学や地球のこと宇宙のこと

こういうことを勉強しだして…いろいろ感じる中で

スピリチュアルを社会からの隠れ家に使っているな〜っと

感じる方々がいるのを感じます。

こんなこともこの本に書いています。

「私は正しい!」スピリチュアルを暴走する自我の盾にするために使う

人が増えている。「私は正しい。なぜなら私はスピリチュアルだから」

というような考え方です。実は一番スピリチュアルな世界にいていただきたくない方が

意外とスピリチュアルな世界にたくさんいます。それでまたいろいろ問題を起こします。

。。。。など。。。

この三次元にいかに落とし込むか!それは、自分の内面の成長も同じこと。

スピリチュアルは自分と社会とを区別するのに使うものではないと思います。

ニシキトベとナグサトベ(2)

毎月のように パブリックビューイングが100を超えましたと通知がきます。

微々たる数字かもしれませんが…w 100と言う数は縁起がいいので

なんだか嬉しいです!

毎月読まれている方がいらっしゃるのでしょうか… 毎月違う方が読まれているのでしょうか…

本当にいつもありがとうございます。

今回、ニシキトベとナグサトベと題しましたが

このブログで一番読まれている記事が↓↓↓

ニシキトベとナグサトベ 二人のトベがいる和歌山 - 龍 ザ・ライトパーラー

皆さんが興味を持たれているお話なんですね…

このブログのずーーーーと1位です…

と言うのも 歴史…特に神世の歴史で まず誰しも気になるところだと思います。

記紀の書き方も 意味深な書き方にしてるのもあってまず興味がいきますね…

意味深な書き方をすると言う事は後の世に残す意味も持ちます。

お話が残り存在を知らせると言うことです。

そして、今も皆が関心を示すように大いなるお力があるということです。

にもかかわらず… ナグサトベとニシキトベを大々的に参拝する場所がありませんね…

神社の中の本殿の脇であったり… ナグサトベは名草彦と共に祀られていたり。

どうしてなんでしょうね…

歴史の謎を追うと言うのは、興味がそそられると思いますが…

「般若心経」を唱えるのが一番答えにたどり着けると思います。

意識レベル 愛のレベルが900以上で最強です…聖書は400くらいだと言われています。

数値化はあくまで目安で どれだけ自分の波動が微細になっているかが大事です。

と言うのも、これから地球は宗教と科学がまた一つになる世界へと向かっています。

般若心経の世界です。違う側面からは天使の世界。

波動が微細になればなるほど共振、共鳴するスピードがあがります。

故に答えにたどり着き安くなるとともに内面と向き合うスピードもあがる…

故に腹黒い事をすると即しっぺ返し…3倍返しが鉄則だそうで…

本人が気づき手放すまで…延々とそれがループしていく…

現生の人々の中に答えがあります。

人々は皆 輪廻転生 誰かの生まれ変わりですから

お寺や神社や天使さんが言う言葉は

堅苦しい言葉ではなく

身分が偉いとかどうとかでもなく

これから地球が惑星レベル1に向かう中で

この地球を無視した物質社会からどう変貌を遂げるかです。

人々の意識がお互いの違いを認められる社会に向かえるかどうか…

非二元論というのは、個の違いを越えて共存できる社会。

と言っても歴史やあちこち神社仏閣を見に行くのが好きなので…

和歌山県は見所いっぱいあるので…是非是非 あちこち行かれてください!

もーーー勘違いだらけ。。。。

フワフワ 光がへチャラの 勘違いスピリチュアルよりも ガッツリ ガツンと 楽しく

訳の分からん奉納舞ブームも終わっちゃったでしょ? スピリチュアリティってそんな甘っっちょろいもんじゃないと思う。 社会から逃げるためのスピリチュアルじゃないんでしょ?

あちこちの神社参拝だって まずそこの地元の人々に感謝でしょ? そのためのお賽銭でしょ?

神聖な場所に逃げて行くってしないでしょ? 自分の中に救いを求めて旅するならまだ救いようあるけど

この社会が嫌ならどこかに行けばいい スピリチュアルってのはもっと全体を見ることのできる視点をもつことだ 見えない世界に対しても 日々勉強だ

フワフワスピリチュアルと自分のエゴからの自然回帰の奴らなんて みーーんなファッション化されちゃって全くもって 腑抜けだ

それが気づくための通過点であればいいなだろうけど

悟りを開く修行って大変だよね… でも、望もうが望まなくとも今はそういう空間に 全てがいるんではないでしょうか?

だから、どこにいてもそこを体験できる

なーーーーんか違うぜ おい!

船が太陽を運ぶ信仰

この記事…興味深いですね! ↓↓↓

古代エジプト文明が解く日本との意外な関係!日本とエジプトには多くの共通点があった

和歌浦 雑賀崎にて現れた エジプトの信仰にある 『船が太陽を運ぶ』

よく震源地になっている 紀伊水道へ向けて 微力ながら地震への祈りをした その後に

雲が流れる合間に 現れた。 『太陽の船

クッキリと船の形をしています。